ドクターM再び



『 天才外科医ドクターM 』 第二話

著者:高田裕三

ヤングマガジン 海賊版 1987年04月13日

CAPTAINアリス QUOカード 第2弾


CAPTAINアリスのクオカード抽プレ第二弾

なんだろう100名プレゼントなのに2回も当たってしまった。いい運してる
1回目が1巻表紙、2回目が2巻表紙と単行本が発売されるたびにプレゼントしてるので今後も単行本出るたびにQUOカードプレゼントしてくれそう。当たるかどうかは別にして市場に出回るから入手自体はさほど難しくないし、テレカクオカのプレゼントはおおいにやって欲しい。
コレクトしやすいアイテムだけに。


画像は左からQUOカード、イブニング表紙、単行本表紙なんだけどQUOはちょっと発色が薄いね。

リトル・ジャンパー QUOカード


まだ知らぬテレカ・クオカが存在してたとは…
というわけでリトル・ジャンパーのQUOカードゲット。

てかアフタヌーンの全員プレゼントなのになんで俺は知らなかったんだろうな。
ずっと雑誌買ってたのにスルーしてたとは…油断した。
実はまだあるんじゃねーか?ってちょっと不安。地道に探してかないとダメだなぁ

CAPTAINアリス QUOカード


CAPTAINアリスのクオカード抽プレが去年のイブニングであったので当たるとうれしーなー
外れたらオクだけど値段不明だなー

なんて思ってたら当たった。
今週発売のイブニングで発表だったのでwktkしながら当選者一覧みたら自分の名前あって軽く感動。
発送まで1ヶ月位かかるかも、と書いてあったので来月楽しみだなーと思ったら早々に今日着いた。
期待を裏切るこの演出w


てか、当たり前だけど個人情報の内、名前はおおっぴらに公表されるんだよな。名前ばれた所でなんの影響もないのでいいけど。

3×3EYES 原画展

三省堂書店 カルチャーステーション千葉店で開催されていた3×3EYES原画展(2009年11月17日(火)~2010年1月10日(日))に行ってきました。最終日に滑り込む形で行ったのでちょいと疲れましたが、行っておいてよかった。
とりあえず写真OKだったので手当たり次第カシャンコカシャンコと写真を取りながら、1枚づつどんな感じで描いて塗ってるのかを見てました。1時間以上張り付いてたのでまぁ変な人ですな。本屋の一角で周りに人が寄ってくる感じが無かったので悠々自適にのんびりしてしまった感じではありますがw。これがちゃんとした場所で人が沢山来てたらじっくり見もせずさらーっと帰って来てたのかもしれませんが、今回はゆっくりできてよかった。千葉遠いけどな・・・。


何がいつどこに掲載されたか、とかはおいおい後で調べて更新します。

2010年 高田裕三 年賀状

3×3EYESの文庫発売記念として、文庫4冊1口の応募で1枚の年賀状が届くキャンペーン
今年は08年の時と違い3種類+直筆年賀状という激熱仕様。
残念ながら直筆は当たりませんでしたが・・・orz

文庫4冊1口ってのがやっかいで、応募締め切りまでに発売された巻数が8巻だけなので普通に買ったら2口しか送れない。なのにデフォルト3種類、しかもシークレット付となるとほんとつらい。
結局8巻×3セットの計24冊6口応募。
直筆への淡い期待は裏切られ3種×2枚づつが届きました。残念。

でもやっぱ3×3の絵は最高。

2008年 高田裕三 年賀状


一昨年(08年)、リトルジャンパーと九十九眠るしずめの単行本のキャンペーンで届いた
高田裕三年賀状3種。
リトルジャンパーとしずめで2種+1/5の確率で当たった3×3EYESの年賀状。
確率論は苦手なので1/5にはずれると凹むと思って10口応募ですよ。3×3の年賀状欲しさに。
単行本1冊1口だったのでまぁまだ良心的ですね。8冊ダブるわけですがw

とにかく久しぶりに3×3の絵を見たときゃ泣けましたな。
そして今年3×3の文庫発売&読切掲載の記念でまた年賀状キャンペーン
今年の画像はまた次回

花いちもんめ



これまた少し前に持ってなかったタイトルをゲットしたので紹介
ヤングマガジン海賊版の創刊号に第一話が載ってたっぽいのですが、これは二話。
もうね、古すぎて手に入らないっすよorz
攻殻機動隊も海賊版から始まったので士郎正宗ファンがまだ保存してる可能性は否定できないんだけど、逆に手に入れづらいよね。

『 花いちもんめ 』 第二話

原作:史村翔  作画:高田裕三

ヤングマガジン 海賊版 1986年07月14日

天才外科医ドクターM



これまた古い作品です。ヤングマガジン海賊版に二話掲載された内の一話。
以前e-mangaという講談社の電子コミックサイトでちょっとの期間だけ公開されてたんですが2006年にサービス停止になって以降は復刊の話はないっすね。
単行本未収録なのでなかなか見ることができない(=手に入らない)ので復刊してほしいのですがさすがにここまで古いと作者が拒否するかなぁ。

『 天才外科医ドクターM 』 第一話

著者:高田裕三

ヤングマガジン 海賊版 1986年10月18日

コミックガンマ

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『コミックガンマ』は、竹書房が1990年代に刊行した漫画雑誌。

創刊は1992年。当初は同社の発刊している4コマ漫画専門雑誌「まんがくらぶ」などの増刊号として季刊発行された。翌1993年の夏(8,9月合併号)より隔月刊化、1994年10月号より月刊化。1996年6月号をもって休刊。全34号

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今見ると、創刊からすげークオリティ高いなぁ。
ブルーシードの表紙とか綺麗すぎでたまらん。

途中から中だるみ&ブルーシード休載(一部完)でしょんぼりし始め、最後はなんかぐだぐだになって終わった感じはありますが、連載陣の豪華さは今見るとすごいんすかねぇ。

「高田裕三のまんが迷走塾」とか、切り抜いて取ってあったんですが、今回全号ゲットして足りない部分も補完できたので良かった。
高田コンプリートまでちょっと前進

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最近ヤダモンが再版(?)されてるのみて、SUEZENってやっぱすごいな、と思ね。絵が良い。
ガンマに連載してたSUEZENの漫画って単行本なってんのかなぁ。

国土管理室・室員証



懐かしい物シリーズその①

碧奇魂ブルーシード 国土管理室・室員証

高田裕三といえばサザンアイズ。
ただ、オタク層にはどちらかというと万猫(OVA)とブルーシード

ブルーシードで思い出深いのがLDとかCDとかの全巻購入特典だった室員証。
(訂正)調べてみたら「OP、ED、サントラアルバム(VOL.1)、先行ビデオの応募マーク4枚を送ることによって得られる、 国土管理室・室員証」だそうです

当時は高校生だったので金銭的に応募期限までの購入が不可能だったので途中で諦めたんですが、最近になってやっぱ欲しかったので買ってみました。

2枚あるのは、勢いで買ったので(なんか安かったので)
ファンの方はやっぱ大事にとってたんでしょうねぇ。
こんだけ年数がたってもまだ綺麗に残ってるんですから。

生物まんが細胞遺伝



なんか、検索で小泉晴一でこられた方がいたみたいなので。
せっかくなのでちょっとレアな高田裕三作品です。


『 生物まんが細胞・遺伝 』

著:小泉晴一  作画:高田裕三・他(明治大学漫画研究会)


内容は置いておいて、これは結構見かけないのでレアリティ高いっす。
ただ、見かけた場合はとても安いです(苦笑)
つっても500円位はしたので普通の漫画の古書よりは高かったですが・・・。

そでを見て分かるようにこれが出版されたときはまだPNが「高田裕次」という本名のままなんすねぇ。
著者近影(?)はこの頃から変わってませんが。

パニックの日々&林檎



・パニックの日々 (8P)
・林檎 (2P)

の二作品が掲載されてます。
パニックの日々は初出。
林檎は『にゅい』(82年・コピー誌)。

デビューが83年なので、82年の林檎が世に出回ってる漫画の中では実質一番古いんでしょうか。
本自体は普通に古本屋巡ると定価以下で手に入るレベルですのでレアリティは全然ないですが。

Can’t, from me



結構前に高田裕三の持ってなかったタイトルをゲットしたので紹介

情報が少なかったせいで入手にやたらと時間かかりましたが、幻蔵の後書きかなんかでふれられていたストレス発散的(?)に描かれた少女漫画だと思われます。この前にりぼんで描かれた奴はまだ未入手なのが(ノД`)シクシク

『 Can’t, from me 』 カラー40ページ

マーガレット 97年06月05日発売 12号

週刊マーガレットから月2回刊行に変わった後のマーガレットです。別冊ではない。

登場人物は、今読むとNOAH、当時は全日本プロレスの選手の名前をもじった感じ。
所々に全日ネタ。

小橋健二と三沢美晴の二人の”代告”のお話。
しっかりと少女漫画してるところが高田裕三先生の凄いところです。